3ステップ、アップロードなし。
- 1
音声を追加する
ファイル、ボイスメモ、WhatsApp、Telegramからファイルを共有するか、Macアプリにドラッグします。MP3、M4A、WAV、FLAC、OGGに対応しています。
- 2
デバイス上で文字起こし
Appleの音声認識モデル、Whisper、Parakeetから選べます。言語は自動で検出され、28言語から自分で指定することもできます。
- 3
読む、検索する、書き出す
単語をタップすると、その瞬間の音声が聞けます。TXT、SRT、VTT、JSON、Markdown、PDF、DOCXに書き出すか、要約をApple Notesに送れます。
文字起こしサービスにできることすべてを、サービスなしで。
どんなファイルも、どんな長さでも
3時間の録音も3分の録音も、料金は同じです。分単位の課金も、月ごとの上限もありません。
話者ラベル
声は自動で区別され、録音をまたいで記憶されます。話者に一度名前を付ければ、その名前がずっと使われます。
90以上の言語
言語の自動検出に加えて、明示的に対応する28言語のピッカーで、言語を固定することもできます。
単語同期再生
すべての単語がタイムスタンプに結び付いています。単語をクリックすると音声がその位置にジャンプし、録音と照らし合わせて確認できます。
要約と回答
要約、アクションアイテムの抽出、質問。AIが、音声にジャンプできる引用付きで答えます。
7つのエクスポート形式
TXT、SRT、VTT、JSON、Markdown、PDF、DOCX。次の作業が何であれ、文字起こしをそのまま活用できます。
気になる疑問にお答えします。
Macで音声ファイルをテキストに文字起こしするには?
ThinkScribeを開いてファイルをドラッグする(または「読み込む」を使う)と、少し待つだけで文字起こしが表示されます。iPhoneでは、どのアプリからでもファイルをThinkScribeに共有してください。文字起こしはデバイス自体で実行され、アップロードはありません。
読み込める音声形式は?
MP3、M4A、WAV、FLAC、OGGを、どのアプリからでも共有するか、ファイルから選んで読み込めます。ボイスメモやWhatsAppの音声メッセージも同じように使えます。
長さの制限はありますか?
ありません。文字起こしはどのプランでも無制限で、長い録音はデバイスを使い続けている間にバックグラウンドで処理されます。
精度はどのくらいですか?
ThinkScribeは、研究や実運用で使われているのと同じオープンな音声認識モデル(Whisper、Parakeet、Appleのモデル)を使用します。クリアな音声ならほぼ逐語的なテキストになります。素材に合わせて、録音ごとにエンジンを切り替えることもできます。